ゴテゴテと論文を書き進めた

ともかく書く! 第ゼロ稿を書く! いろいろと飛び、抜けがあってもかまわない。当然だ。書くぞ。
Introductionから書くというのが指導教官のやり方で、ともかくそれに従って行うことにして、だいたいIntro.は8割方終えた感がある。無論、今後、大幅に書き直しを余儀なくされることは、疑い得ない。でも「これ論」のIntro.の項を読みながら、自分の論文に関して振り返ってみたが、なかなか……俺のIntro.、骨格は悪くないじゃん、と思った。