傘と長靴

ピッチピッチチャップチャップランランラン装備で行ったのに、帰りまでも降りませんでした。
たとえば旺文社について、と書いたわけですが、旺文社というとき「ロイヤル英文法」に触れないというのは実はかなりアレかなと思われるかもしれませんが、私はロイヤル英文法にそこまでお世話にはなっていないのです。
むしろそこにはまったのが桐原の英頻なのです。