ポスター発表

「頭のいい人」「話の面白い人」に陶酔する者は、自らスメルジャコフになるのを避けられない。
ちょこちょこと実験しつつ、ポスター発表の私のターン(奇数ポスター番号のターン)は終わった。2時間に疲れた。睡眠が短かったせいかもしれない。
研究費から学会参加料を捻出する書類を書いて出した。
ToDoが、ホワイトボードと、GmailのTasksと、FreeMindと、3重になっている。それは冗長ではある。こういう手順や全体像といったものは、なにか一括するというのがよいのではないか、とも思う。ただ、こうした操作を繰り返す中で、頭の中にそのリストの似姿を描いていき、究極のポータブルToDoリストができるというのがやはり望ましいともいえないだろうか。