時限付き

とは言っても、それが最終目的では決して無い。博士号は必要条件である。望んでいたもので手に入ったものもあると昨日は書いたけれど、いわば「時限付き」だ。しっかりと探究を続けあう仲間たちとの交流をこそ望んだのだから、自ら探究を諦めたら、そのねがいに悖ることになる。
ところで、はてダに一日のツイッターまとめが出るようになっているのをみると、「ここもか……」という気分にはなる。